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2007年10月

全国レベルの整体師の技を手元資金〇で

人体に携わる『権利』・・人体における正しい知識を携えるための

教育をしっかり受けた真のセラピストとしてあるために。整体セラ

ピストの登竜門http://www.n-seitaigakuin.com/ナショナル整体学

院(全国20か所以上の拠点、12000人以上の卒業生)

 手元自己資金〇円で、全国拠点の整体スクール老舗の教

育を受け、真なる知識を持つ整体セラピストとして業界で活

しませんか?


 『角質・魚の目・たこは必要なものですか?』


 一般的にこの質問を投げかけると日本ではほぼ100%の人が

『いらないもの』と答えるでしょう。
 

しかしながらセラピスト・・・・身体に携わる人々はどうでしょう?

 『人体にとっていかに必要なもの』か答えられるセラピストがいっ

たいどれくらいいることでしょう。
 

 私の知る限り『角質・魚の目・たこは人体にとってとても大事なも

の』と答えられる正しい知識を持ったセラピストは20%にも満たな

いと・・・・残念なことではあります。

 何故このような事態が生まれてしまったのでしょうか。
 

10数年前アメリカに渡った折、『メディカルフット』という足の病院

?が存在した。

 
 アメリカやヨーロッパではすでに、角質や魚の目たこをケアする

のは、あくまで美容的問題ではなく病理的問題としてドクターが処

置する者となっていた。

 
 私がケアやキュアを目的としたフットケアのご伝授を頂いたの

も、イタリア人のドクターで、サッカーのリトバルスキーという選

手のホームドクターであった。

 日本では未だカイロプラクテックのような、骨の歪み(ずれ)が

本来どれだけ人体に悪い影響をもたらすのかということを治療

の機序とする病理メカニズムを解き明かす考え方が、他国と比

べ全く法制度になる予定もなく、さらに平然と自律神経失調症の

ような病理をでメンタルな病気であるような診断をするきらいが高

い。

 何故このような風潮が出来上がってしまったのか・・・・・
 

 さらにその民族性として凝りやすい筋肉を所有する東南アジア

圏の傾向として、マッサージ的な技術を好む日本人にとってリラ

ックゼーションのような最も好まれるものとしてその拡大は増加の

一途。

 しかしながらそのペースに教育が追い付いていない、あるいはサ

ロンや整体院などのあまりにも急速なな拡大が、教育や制度を置

き去りにしてしまったということか。

 『角質や魚の目・たこがどんなに人体にとって必要なものか・・・』

セラピストとしてしっかりと回答ができる、正しい知識を持った人体

に携わる権利を持ったセラピストになるためにも、しっかりとしかる

べき教育を受けようではありませんか。

 〇資金計画とは・・・手元の資金最大〇円にて創業20有余年、

全国に20か所以上の拠点を持ち、12000人以上の卒業生を輩

出した老舗整体スクールのカリキュラムを学び人に喜ばれるお仕

事に参加しませんか?

 ex) 真のセラピスト・・人の身体に携わるにふさわしい知識・技術

を持つ・・を育成していきたいと言う思いを持ち続ける学院の思い

に参画いただけた接骨院やサロンがその職場を開放頂き、週に

2日間の勤務を頂くことにより、その収入相当分を学費に充当して

いくというメカニズム。

 スクールに通いながら、週に二日間実際の現場でも実習が積ま

れることとなり、スクールに通うだけのもの以上に体得できること

も豊富に、また早く実践の場に習うことで、知識の確認や技術の体

験も豊富なものとなり、さらに学費も自然と充当されていくという画

期的なメカニズム。

 

お問い合わせ
 

 詳細はNPO法人日本セラピスト認定協会:公認検定実施

神奈川ナショナル整体学院横浜校・藤沢校


045-451-4410担当までhttp://www.n-seitaigakuin.com/

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